建築板金工を経験したのち、家づくり全般のプロになるべく建築屋にステージを変えました!!

お客様と現場との架け橋となり、何事にも深く熱心に取り組む姿は会社全体に影響を与えています。
土屋建設の家づくりは、
「誰とつくるか」から始まります。
大工も設計士も、スタッフも、
みんなあなたの“気のあう仲間”。
家を売るんじゃなくて、
一緒に笑って描く“木のある時間”を届けています。
「この人たちとだから、家を建てたくなる。」
まじめで、やさしくて、ちょっと遊び心のある土屋建設の仲間たちをご紹介。
工事担当
斎藤 大介
Daisuke Saito
工事担当
斎藤 大介
Daisuke Saito
建築板金工を経験したのち、家づくり全般のプロになるべく建築屋にステージを変えました!!

お客様と現場との架け橋となり、何事にも深く熱心に取り組む姿は会社全体に影響を与えています。
お客様担当
堀内 康弘
Yasuhiro Horiuchi
お客様担当
堀内 康弘
Yasuhiro Horiuchi
住宅建築に関わって生きていきたいと想いを抱き入社しました!

経験豊富で器用な堀内君は全社員から頼られています。
とっても明るく元気な性格でみんなを笑顔にしてくれます。
大工
土屋 浩志
Hiroshi Tsuchiya
大工
土屋 浩志
Hiroshi Tsuchiya

お客様が生活の中で、じかに触れる家具や建具などの大切な作業を担当する、きめ細やかな大工です。
家具や建具の見事な仕上がり、その丁寧な仕事ぶりは、家具職人も驚くほどの出来栄えです。
基礎
伊勢 寿
Hisashi Ise
基礎
伊勢 寿
Hisashi Ise

大工工事から基礎工事まで幅広く活躍出来る大工です。
家を作る上でとても重要な基礎工事全般を任せられるリーダー的存在。
棟梁候補として、とても頼りがいのある土屋建設のホープです。
大工
宍戸 大輔
Daisuke Shishido
大工
宍戸 大輔
Daisuke Shishido

困難な仕事も難なくこなす、頼りがいがある、お洒落な大工さん。
中学校の職業体験で土屋建設に訪れ「将来はこんな大工になりたい」と、まっすぐに目標を叶えた熱いCarpenterマンです。
大工
溝口 斉
Hitoshi Mizoguchi
大工
溝口 斉
Hitoshi Mizoguchi

大工歴30年を持ち黙々と作業をこなす真面目な職人です。
ひとつひとつの作業を丁寧にこなし、お客様の住まいに命を吹き込みます。
不意に口をつく一言は、ピリピリした現場を和ますユーモアがあります。
大工
佐々木 隆視
Takami Sasaki
大工
佐々木 隆視
Takami Sasaki
もともとは別の会社で大工をしていて、そこからのつながりで土屋建設のメンバーと知り合いました。
そして気づいたらここにいた、という感じです。笑
でも、ただ流れで入ったというよりも、ちゃんと「ここでやりたいな」と思える理由はありました。
大きかったのは、無垢の材料を使っていることと、お客さんとの距離の近さです。
実際に働いてみると、やっぱり土屋建設は他の会社とはひと味もふた味も違いました。
木を扱う難しさはあるんですけど、それ以上の格別な良さがある。
それに、お客さんとの距離が近いので、ただ家を建てるだけじゃなくて、一緒に家づくりをしている感覚があるんです。
中には、家族や友達みたいな距離感になる方もいますし、長く付き合っていきたいと思える関係が多いです。
土屋建設の家づくりは、全員が一つの気持ちで一つの家をつくっている感覚が強いです。
営業がお客さんとの関係をつくってくれて、現場にパスが来たときには、すでにいい空気ができているんです。
そこから自分たちが関わっていくので、初対面でも入りやすいですし、自然と関係が深くなっていきます。
職人同士の関係性もそうです。電気屋さんなどの他の業者さんも含めて、一つのチームで動いている感じがあります。
だからこそ、急な変更や要望があっても、みんなで協力して対応できる。
その連携の良さは、この会社の大きな強みだと思います。
仕事をしていて一番嬉しいのは、やっぱりお客さんが喜んでくれたときです。
完成したときもそうですし、現場の途中でも、「いいね」と言ってもらえると本当に嬉しいです。
そういう積み重ねが、やりがいにつながっていると思います。
そんなお客様の笑顔のために、一瞬一瞬の作業を丁寧にやるように気をつけています。
特別なことをするというより、その時点でのベストを尽くす。
シンプルですけど、それが一番大事だと思っています。
印象に残っているのは、やっぱり難しい現場ですね。
例えば、崖に近い場所に建てる家だったり、その場で「こうしたい」と言われて、その場で考えて対応するような場面。
基礎や外構のメンバーとも連携しながら最終的に形にできたときは、やっぱり印象に残ります。
無垢材の家は、正直、扱いが簡単ではありません。
湿気や温度で変化しますし、既製品のように均一ではないので、手がかかる部分もあります。
でも、それが逆にいいところでもあると思っています。
一つひとつの木に個性があって、時間と一緒に変化していく。
傷ひとつでも、「あのときの思い出だよね」と話せるようになる。
家が、家族みたいに一緒に時間を過ごしていく存在になる。
それが無垢材の良さだと思います。
土屋建設の強みは、やっぱり人とのつながりの強さだと思います。
社員同士もそうですし、業者さんとの関係もいい。そして、お客さんとの関係も深い。
実際に、お客さんからの紹介で新しいお客さんにつながることも多いです。
それだけ信頼関係ができているということだと思います。
家づくりをする中で、お客さんには遠慮してほしくないと思っています。
「これ言っていいのかな」とか、「無理かな」と思って我慢するのではなくて、思っていることは全部言ってほしい。
できる・できないはありますが、まずは一緒に考えたいんです。
これから長く住む家だからこそ、妥協せずにつくってほしいと思っています。
何かを楽しんでいる人。
趣味でも、暮らしでも、なんでもいいので、「これが好き」「こうしたい」というものがある人。
その想いを形にできるのが、この会社の家づくりだと思っています!
ぜひ、私たちと一緒に楽しい家をつくりましょう。

沢山の現場を手がけてきた経験豊富な大工さん。
「強い男は人にやさしい」と自分では言ってます。
親しみやすい頑張り屋の将来の棟梁候補です。
設計、施工
塩川 泰規
Taiki Shiokawa
設計、施工
塩川 泰規
Taiki Shiokawa
もともとは室蘭で建築関係の仕事をしていました。
一度は別の道を考えたこともあったんですが、堀内さんに声をかけてもらったのがきっかけで、土屋建設に来ることになりました。
堀内さんって、前職で一緒に働いていて「この人すごいな」「一緒にやると面白いな」と思える魅力ある人だったんですよね。そんな堀内さんからのお誘いが良いタイミングでいただけて、自然な流れで今に至っています。
前にいた会社と大きく違うと感じたのは、お客さまとの距離感です。
土屋建設では、お客さまとすごくフレンドリーに関わっているな、と最初に感じました。
もちろん仕事なのできちんとするところはしますが、「営業する側」「建ててもらう側」というより、一緒に家づくりをするチームみたいな感覚に近いです。
「頼むよー」「また今度来るね」そんなふうに声をかけてもらえる関係性が多いのは、日頃の関わり方が大きいと思います。
土屋建設は人数が多い会社ではありません。
だからこそ、営業・現場・職人という線引きが強すぎず、みんながお客さまと接点を持っています。
現場管理をしていても、お客さまに見積もりの説明をすることもありますし、連絡もLINEや電話で直接いただくこともあります。
「この人しか知らない」ではなく、会社全体でお客さまを知っている。
それが距離の近さにつながっているのかもしれません。
今はプランニングの仕事が多いのですが、考えたプランがスッと通ったときは、やっぱり気持ちがいいですね。
ドキドキしながら出して、「いいね!」と言ってもらえた瞬間は、この仕事をやっていてよかったなと思います。
仕事をする上で大切にしているのは、自分の担当だけで終わらせないこと。
「ここまでやったほうがいいかな」
「これも一緒にご提案したほうが喜んでいただけるかな」
そんなプラス1を意識しています。
土屋建設はオールラウンドに動ける会社なので、それを楽しめるのも、この仕事の魅力だと思います。
土屋建設の一番の強みは、やっぱり職人がいることだと思います。
自社の大工がいて、基礎も外構も、庭づくりもできる。
「できないから断る」ということが、ほとんどありません。
現場では、大工さんがお客さまと直接顔を合わせることも多く、「ちょっとここ直してほしいんだよね」
そんな会話から自然に素早く対応できるのも、自社職人ならではです。
建てたあとの対応も職人が「久しぶりですねー」と言ってすぐ対応できるので、当所プランニング担当してたスタッフよりも職人の方がお客様と仲良くなってる・・!なんてこともあるくらいです。
土屋建設の家づくりは、自然が好きな方に向いていると思います。
無垢材の床は傷もつきやすいですが、それを「味」として楽しんでくれる方には、すごく相性がいい。
猫や犬と暮らしているお客さまも多く、梁の上を猫が歩く姿を見ると、「こういう暮らし方もいいな」と思います。
多少の傷も含めて、暮らしの時間が刻まれていく家。
それを一緒に楽しんでくれる方と、家づくりができたら嬉しいですね。
庭師
三上 祐治
Yuji Mikami
庭師
三上 祐治
Yuji Mikami
前職が廃業になったタイミングで色々なところから声はかかっていたんですが、その中でも営業の堀内からの誘いがダントツで(笑)。
「うち来ないか」って、何度も何度も言われて(笑)気づいたら入社していました。
この会社の特徴を一言で言うなら、自由な会社だと思います。
細かく決められていることが多いわけではなくて、ある意味「何をやってもいい」くらいの自由さがあります。
ただ、じゃあバラバラかというとそうではなくて、それぞれが自分で判断して、仕事が進んでいく。
特別に指示を細かく出さなくても、「この現場お願いします」でちゃんと回る。
それは、一人ひとりのレベルが高いからだと思います。
みんなが自分の意思でやりたいことを追求できる環境があるからみんな技術力も高くなっていき、ちょっと難しいことがあっても、結果、できちゃうんですよ。
それぞれが、独立してもやっていけるくらいの力を持っている。
そういう人たちが集まっているので、会社としての力もまた強くなっていく。
その中で仕事ができるのは、いい環境だと思います。
お客様のために、周りのスタッフのためによりよくなることだったら何でもチャレンジしてOK。
そんなところに働く魅力も感じます。
ハイスペックな人たちと働いていると、自分もやる気が漲ってきます!
仕事で大事にしているのは、流れと段取りです。
経験もそれなりにあるので、あまり力まずに仕事はできるんですが、結局はそこがしっかりしていないと、いいものはできない。
シンプルですけど、それが一番大事だと思っています。
それでもやっぱり、完成したときはひとつの区切りですね。「できたな」と嬉しくなる実感があります。
その上で、お客さんに喜んでもらえたときに、「やってよかったな」と思います。
最近で印象に残っているのは、札幌の現場です。
材料の段取りも大変でしたし、通うのもなかなか大変で、しばらく札幌に通う日が続きました。
ただ、その分、完成したときの変化は大きくて、外構も含めて、本当に良い仕上がりになったと思います。
既存のものを残しながら、石垣を組んで、階段をつくって、全体を整えていくお仕事でした。
そういう仕事は、やっぱりやりがいがありますね。
私の思う土屋建設の家づくりの魅力は、無垢材を使っていることだと思います。
外構も同じで、自然の石を使ったり、木を植えたり、できるだけ自然なものを活かしてつくっています。
無理につくり込むというより、素材そのものの良さを出す。
そういう家づくりをしている会社です。
家を建てようと考えている方には、まず一度見に来てもらえればと思います。
外構も含めて、中も外も、他にはないものが多いので、実際に見てもらうのが一番伝わると思います。

「家は建物だけじゃない!」
造園屋さんで経験を積んできた庭師+基礎工事。
土地の特徴を考えて、重要な住心地を想像します。
大工
齋藤 飛翔
大工
齋藤 飛翔
もともと違う会社で現場監督としてはたらいていました。
でも大工として働きたくて前の会社の上司だった塩川さんに土屋建設を紹介してもらいました。
ゆーもあたっぷり、でも仕事はしっかり。仕事も私生活も妥協せずしっかり!というところが素敵な会社だなと思いました。

かつて施工管理技士として輝き、現在は大工として勤勉に働くクールなオシャレさん。
2級建築士の頭脳を持つ、仲間愛が溢れ、筋が通った一生懸命な性格。
竹刀を操る平成の武士です。
外構
細野 秀斗
外構
細野 秀斗
最初に土屋建設に入ったのは、新卒のときです。
高校を卒業して、18〜19歳くらいのときに入りました。
そのあと一度会社を離れたんですが、土屋の人たちとはずっとつながっていて、特に外構の親方である三上さんには、会うたびに「戻ってこいよ」「いつ帰ってくるの?」と言われ続けてて。
一度離れた理由は、友達が別の会社に行くから一緒にやろうと誘われたことが理由でしたが、そちらも落ち着いたこともあり、土屋建設のあたたかい雰囲気に後押しされてまた戻ってきました。
こうやって声をかけ続けてもらえる環境だったのが本当に大きかったです。
三上さんは自分にとって、仕事のことも丁寧に教えてくれる心から信頼できる存在です。
土屋建設の魅力は、何よりもまず、人間関係の良さだと思います。
一緒に働いていて楽しいですし、ストレスを感じることがほとんどありません。
自然体でいられる環境があるというのは、働く上でとても大きな魅力だと感じています。
また、スタッフ同士の関係が良いだけでなく、お客さまも気さくな方が多いので、自然と前向きに仕事に向き合えています。
働いているメンバーは、それぞれ個性がちょっと強めではありますが(笑)無理に取り繕うことなく、自然体で仕事ができます。
その飾らなさが、会社全体の雰囲気の良さにつながっているのだと思います。
仕事で大切にしているのは、「真面目に、きれいに仕上げること」。
外構工事を担当しているため、建物の最初の工程から最後の仕上げまで関わることになります。
家の印象は外構によって大きく変わるため、最後まで丁寧に仕上げることを意識しています。
土屋建設では、基礎から建物、外構まで、ほとんどの工程を自社で行っています。
ここまで一貫して対応している会社は、あまり多くないと思います。最初から最後まで関われることは、この仕事の面白さの一つだと思っています。
それから土屋建設の家は、外観のかっこよさも魅力の1つだと思います。
シンプルだけど印象的で、外構まで含めてトータルで仕上がると、全体としてすごくいいバランスになります。
そして何より、無理に飾っていない感じがいい。
人と同じで、そのままの良さが出ている家だと思います。
土屋建設の家づくりは、決まった形をつくるというより、自分なりにアレンジしたり、楽しめる部分がたくさん。
だからこそ、家づくりそのものや、これからの暮らしを楽しみたいと思っている方にぴったりです。
家は建てて終わりではなく、その後もイベントなどで関わりは続いていきます。
長く付き合っていける関係があることも、土屋建設ならではのポイントです。
少しでも気になっている方は、ぜひ一度見に来てください。実際に来てもらえれば、雰囲気や空気感は、きっと伝わると思います。
金山 拓磨
Takuma Kaneyema
金山 拓磨
Takuma Kaneyema
土屋建設に入社したきっかけは、少し変わっているかもしれません。
社長とは、もともとバイクやスノーボードといった遊びのつながりで知り合いました。
スノーボードの帰り道に、「うちで働かないか?」と声をかけてもらったのが始まりです。
もともとは鉄を扱う溶接や加工をする鍛冶屋の現場仕事をしていたのですが、大工の仕事も少し経験があり、その頃から土屋建設の現場に入ることもありました。
そんなご縁で今は営業として土屋建設に関わっています。
土屋建設って、人も家も、すごく素直な会社だと思っています。
キャラはみんな濃いですし、正直「普通じゃない人たち」だと思います(笑)。
でも、それぞれが自分のままで、仕事も家づくりも本気で好きで、自信を持ってやっている。
その感じが、ちゃんと外にも出ている。
取り繕っていないところが、土屋建設らしさなのかなと思います。
壁紙やちょっとした仕様を決める場面でさえも、お客さんと直接話しながら提案できるのは、すごく楽しいです。
「王道はこれですけど、実は真逆のパターンもありますよ」
そんなふうに、お客さまの理想を聞いた上で自分なりの案を出して、「なるほど!それもいいね」って言ってもらえる・・!
建築会社とお客さまという関係ではなく、パートナーと言うか・・一緒に家をつくっている感覚があるのが、土屋建設のいいところだと思っています。
仕事をする上で、一番大切にしているのは、嘘をつかないことです。
どんなに小さなことでも、ごまかしたくない。
たとえば、頼まれたものを発注し忘れてしまったら、「ちょっと遅れてます」じゃなくて、「申し訳ございません。忘れていました。そのため1週間遅れます」って、そのまま言いたい。
信頼してもらうには、それしかないと思っています。自分のミスは、ちゃんと認めて反省したいんです。
一度嘘をつくと、それを隠すためにまた嘘が必要になる。
僕はそれが苦手ですし、多分、すぐバレます(笑)。
だから不器用かもしれませんが、絶対にいつも嘘をつかずに仕事をしたいし、嘘をつく必要のない仕事を心がけたいです。
土屋建設の家も、人と同じで素直だと思っています。
大工がゼロから木を扱い、無垢材をしっかり使っている。
柱も梁も、基本的に隠さない、「見える」つくりです。
床があって、柱があって、梁があって、壁がある。
シンプルなんだけど素材がいいから、隠す必要がない家だし、逆に言うと、ごまかしが一切きかない家なんです。
無垢材は、集成材みたいに「代わり」がききません。
梁一本ダメになったら、同じものをもう一度つくってもらうしかない。
表に見えるから、傷もつけられない。
だから、大工さんや職人さんは、本当に神経を使って仕事をしています。
普通の家より、かなりシビアだと思います。
それを当たり前にやっているのが、本当にすごいなと思っています。
土屋建設では、無理な営業はしません。
説明はしっかりします。でも、押し売りはしない。
いろんな会社を見て、いろんな家を見て、それでも「いい」と思ってくれた人が、選んでくれていると思っています。
土屋の家は正直、見たら、感じたら、わかると思いますしね。
木の香り、空気感、居心地。これは、言葉だけじゃ伝わりません。
だから、少しでも気になったら、一度、実際に見に来てほしいです!
設計、施工
伊原 幸宏
Yukihiro Ihara
設計、施工
伊原 幸宏
Yukihiro Ihara
土屋建設を知ったきっかけは、「自分も、そろそろ家を建てたいな」と思って、いろいろな会社のオープンハウスを回っていたことでした。
その中で、土屋建設の家に入った瞬間、ふわっと広がる木の香りに包まれて、思わず感動してしまって。
無垢材ならではの空気感や、見た目だけじゃない体で感じる心地よさがあって、「あ、この家…全然違うな、この家いいな」という気持ちが湧き上がってきて・・
正直、その感動の大きさは他の会社とは比べものになりませんでした。
自分も実は家づくりに携わる仕事をしていました。だからこの業界のことは裏も表もよく知っていました。笑
その中で実際にいろいろな家を見て回ると、土屋建設の家だけが、まっすぐ心に響いたんです。
構造まで無垢材を使っていること、素材の良さを隠さず、そのまま活かしていること。
そして何より、その家をつくっている人たちの雰囲気が、家と同じだったんです。
家を建てたいという気持ちと、ここで働きたいという気持ちは、ほぼ同時でした。
家を建てるために、いろんな会社の家を知ろうと思って回り始めたのに、どうせなら、
自分が本当にいいと思える家を建てている会社で働きたい、と思うようになってしまって。
その想いが重なって、土屋建設に入社させていただくこととなりました。
土屋建設の家づくりは、建築会社とお客さまという関係を超えていると感じています。
打ち合わせの中で自然と会話が生まれて、暮らしの話や、ちょっとした雑談までできる。
それは、家そのものが緊張させない空間だからというのも大きいと思います。
無垢材のやわらかさや、木の香り、居心地の良さが、人と人との距離まで縮めてくれるんですよね。
仕事をしていて一番やりがいを感じるのは、やっぱりお引き渡しの瞬間です。
でも、土屋建設の家づくりは、そこがゴールではありません。
実際に暮らし始めて、「朝、木の香りがして気持ちいいな」「冬でも家の中がやわらかくて落ち着くな」
そんなふとした瞬間に、幸せを感じてもらえる家であってほしい。
このように幸せな暮らしを届けること、感動を届けることを、一番大切にしています。
土屋建設では、営業・現場・職人、みんなが一棟の家に関わります。
大工さんや基礎工事の職人さんも自社の職人が多いので現場では自然と会話が生まれます。スタッフ同士だけでなく、お客さまが現場に来て職人と直接話すことも珍しくありません。
「誰が、どんな想いでつくっているかが見える家」それが、土屋建設の家の大きな魅力だと思います。
土屋建設は、無理な営業はしません。
「他の会社も見てきてください」と普通にお伝えします。
それは、土屋の家の魅力は、比べてもらえば自然と伝わると思っているからです。
木の香り、空気感、居心地。
写真や言葉だけでは伝わらない部分を、ぜひ安心して体感しにきてほしいですね。

設計と施工管理を5年間経験した伊原君。
オシャレでこだわり派、天然木の健康住宅が大好きで、自分も住みたい家をお客様と一緒に作りたいと入社しました。いつもお客様の気持ちに寄り添い、理想の住まいを丁寧に形にしています
不動産部・人事・経理
工藤 克俊
Katsutoshi Kudo
不動産部・人事・経理
工藤 克俊
Katsutoshi Kudo

信金で支店長をしていた彼と知り合ったのは20年前。
いつか一緒に働きたいとずっと思っていました。
その後不動産会社に勤め、とうとう土屋建設で一緒に働くことになったときはとても嬉しかったですね。
不動産のことはもちろん、ローンのこと・保険のことまでなんでも相談いただけます。
お客様担当
伊藤 希美
Nozomi Ito
お客様担当
伊藤 希美
Nozomi Ito
真心で寄り添うサービスを目指しています。

家づくりに情熱を捧げてくれているのんちゃん。
まじめで優しく、仲間を大切にする一員です。
明るい笑顔で会社内を照らし、3児の母でもあります。
代表取締役
土屋 陵治
Ryoji Tsuchiya
代表取締役
土屋 陵治
Ryoji Tsuchiya
良い家をご提供していきたい!