細野 秀斗

細野 秀斗

戻ってこいって言ってくれるあたたかい会社

最初に土屋建設に入ったのは、新卒のときです。
高校を卒業して、18〜19歳くらいのときに入りました。

そのあと一度会社を離れたんですが、土屋の人たちとはずっとつながっていて、特に外構の親方である三上さんには、会うたびに「戻ってこいよ」「いつ帰ってくるの?」と言われ続けてて。

一度離れた理由は、友達が別の会社に行くから一緒にやろうと誘われたことが理由でしたが、そちらも落ち着いたこともあり、土屋建設のあたたかい雰囲気に後押しされてまた戻ってきました。

こうやって声をかけ続けてもらえる環境だったのが本当に大きかったです。

三上さんは自分にとって、仕事のことも丁寧に教えてくれる心から信頼できる存在です。

とにかく人間関係がいい会社

土屋建設の魅力は、何よりもまず、人間関係の良さだと思います。

一緒に働いていて楽しいですし、ストレスを感じることがほとんどありません。

自然体でいられる環境があるというのは、働く上でとても大きな魅力だと感じています。

また、スタッフ同士の関係が良いだけでなく、お客さまも気さくな方が多いので、自然と前向きに仕事に向き合えています。

働いているメンバーは、それぞれ個性がちょっと強めではありますが(笑)無理に取り繕うことなく、自然体で仕事ができます。

その飾らなさが、会社全体の雰囲気の良さにつながっているのだと思います。

仕事は、真面目に、きれいに

仕事で大切にしているのは、「真面目に、きれいに仕上げること」。

外構工事を担当しているため、建物の最初の工程から最後の仕上げまで関わることになります。

家の印象は外構によって大きく変わるため、最後まで丁寧に仕上げることを意識しています。

家づくりを最初から最後まで関われる

土屋建設では、基礎から建物、外構まで、ほとんどの工程を自社で行っています。

ここまで一貫して対応している会社は、あまり多くないと思います。最初から最後まで関われることは、この仕事の面白さの一つだと思っています。

家の見た目の良さも、土屋建設の魅力

それから土屋建設の家は、外観のかっこよさも魅力の1つだと思います。

シンプルだけど印象的で、外構まで含めてトータルで仕上がると、全体としてすごくいいバランスになります。

そして何より、無理に飾っていない感じがいい。

人と同じで、そのままの良さが出ている家だと思います。

人生を楽しみたい方に、合う家づくり

土屋建設の家づくりは、決まった形をつくるというより、自分なりにアレンジしたり、楽しめる部分がたくさん。

だからこそ、家づくりそのものや、これからの暮らしを楽しみたいと思っている方にぴったりです。

建てたあとも、私たちにお任せください

家は建てて終わりではなく、その後もイベントなどで関わりは続いていきます。

長く付き合っていける関係があることも、土屋建設ならではのポイントです。

少しでも気になっている方は、ぜひ一度見に来てください。実際に来てもらえれば、雰囲気や空気感は、きっと伝わると思います。