2025.12.10 薪ストーブの着火の仕方 細めの板材やブリケットを隙間を空け重ねて行きます。 空気調整レバーを引き空気量を最大にします。 着火材を3箇所ほど置き、マッチやライターで点火します。 完全に着火するまでは正面扉は少し開けておき5分ほどしたら扉を閉じます。 薪がおき火の状態になったら、炉の大きさに合わせた適量の薪を投入する。 扉は、空気調整レバーを引いてまずは少しだけ開く。その後一呼吸おいてから扉を開けると煙が逆流しない。 空気調整レバーで吸気量を調整し必要な燃焼を保つ 吸気量を少し抑えるとオーロラのように火が揺らめきます。 お知らせ一覧