

今回お家ができたのは、なんと三角形の土地。
しかも三角形になる前は草木の生えたまるで小さな森林のような土地でした。
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しかし、土屋建設には自社の大工と庭師がいます。 この三角形の土地を見て、「面白くなるにちがいない」と思いました。
こうして真四角じゃないからこそ生まれた、いくつもの「アソビ」があるのが今回のお家の見どころ。
そしてそんな一般的には避けてしまうかもしれない「条件のある土地」で建てる家こそ、土屋建設の得意分野だったりするんです。
このような方におすすめです
- なかなか良い土地が見つからなくて家づくりが進まない方
- 限られた広さの中で開放感ある家が建てたい方
- オリジナリティ溢れた家づくりがしたい方
- アウトドア好きな方も、お家の中で趣味を堪能したい方も


上下につながる空間。 視線が抜ける居場所。
猫が楽しそうに動き回る家は、なぜか人も心地いい。
大きな吹き抜けにあるキャットウォークや、土屋建設ならではの梁。
猫ちゃんのためのお部屋まで・・・・!?
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ここで猫ちゃんはどんなふうに暮らすのでしょう?ぜひ、現地で体感してみてください。
見学会でチェックしたいキーワード
「キャットウォーク」「梁」「猫ちゃん部屋」「猫だけが行ける特等席の◯◯」

一緒に暮らす。でも、近すぎない。
このお家には完全分離でも、同居でもない、ちょうどいい距離感があります。
上の写真(右)は実際のお家の玄関。中はどうなっていると思いますか?
今、この時代だからこその二世帯住宅のかたちを、形にしました。

収納はしっかり。
でも、窮屈さは感じない。
数字では説明できない、不思議な広さの感覚があるのが
この家の大きな特徴です。
数字以上の広さを感じられるのは土屋建設ならではの工夫があるから。
広い家に住みたいけれど、小さな土地しか見つからない方・・土屋建設なら願いが叶うかもしれません。
見学会でチェックしたいキーワード
「土屋建設ならではの天井高」
「1階と2階がひとつながりのリビング」「吹き抜け」
三角形の土地だからこそ、生まれた風景

土屋建設は土地開発から外構まですべて自社施工。
だから土地の個性と暮らしの理想が無理なく融合された暮らしが叶うのです。
(上図は土屋建設の別物件のラフスケッチです)
- 立地はいいけど、こんなところは無理だろうな・・・
- ずっと残ってるこの土地、他社では難しいと言われてしまったけれど土屋建設ならなんとかなる・・・?
という方こそ、ぜひご相談いただきたいです!
