音楽から始まったご縁
土屋建設との出会いは、若い頃、好きな音楽を通して社長と知り合ったことが最初のご縁です。
そこから土屋建設のことを知るようになり、会社の雰囲気や家づくりに惹かれて、
「ここで働きたい」と思うようになりました。
今振り返ると、人とのご縁がそのまま今の仕事につながっているんだと思います。
「やってみよう」が、この会社らしい
土屋建設らしいと感じるのは、新しいことにも楽しみながら挑戦するところです。
「それは無理」と最初から決めるのではなく、「まず、やってみよう」
という空気があります。
家づくりだけではなく、会社の中でもいつも何か面白いことを考えている。
そんなところが、土屋建設らしいと思っています。
「こうしたかった」が形になっていく
仕事をしていて嬉しいのは、お客様の家づくりが少しずつ形になっていく過程を見られることです。
土地を探して、打ち合わせを重ねて、
「ここはこうしたい」
「こんな暮らしがしたい」
と話していたことが、本当の家になっていく。
その瞬間をお客様と一緒に見られることに、喜びを感じています。
また、子育てをしながら好きな仕事を続けられる環境にも、日々ありがたさを感じています。
家づくりは、一人ではできないから
家づくりには、本当にたくさんの人が関わります。
営業だけでも、大工だけでも、家は完成しません。
だからこそ、ちょっとしたことでも声を掛け合うこと。
分からないことがあれば、すぐ相談できる関係でいること。
そういう日々のコミュニケーションを大切にしています。
家が建ったあとも続いていくご縁
印象に残っているお客様を一人に絞るのは、難しいです。
土地探しから始まり、何度も打ち合わせをして、一緒に家をつくっていく。
そして家が完成したあと、ご家族が増えたり、お子さんが成長した姿を見られたり。
家づくりは、引き渡したら終わりではありません。
その後の暮らしまでつながっていけること。
それも、この仕事の魅力の一つだと思っています。
新しいときだけではなく、時間が経ってからも好きな家
土屋建設の家で好きなのは、木の香りや質感、自然素材ならではの心地よさです。
新築したばかりの木もきれいですが、時間が経つことで表情が少しずつ変わっていく。
色が変わったり、味わいが出てきたり。
時間を重ねるほど、その家らしくなっていく。
そんなところも、自然素材の家の魅力だと思っています。
お客様との距離が近い家づくり
土屋建設は、お客様とスタッフとの距離が近い会社だと思います。
会社側が決めた家を提案するだけではなく、
一緒に考えて、悩んで、ときには楽しみながらつくっていく。
そして、何かあればそれぞれ得意なスタッフが力を出し合う。
一人で家をつくるのではなく、チームでお客様の家づくりに向き合えること。
そこが、私たちの強みだと思います。
最初から、理想を諦めなくていい
せっかくのマイホームだからこそ、
「これは無理かな」
と最初から諦めないでほしいと思っています。
まだ土地も決まっていなくても、家のイメージがぼんやりしていても大丈夫です。
土屋建設を知っていただいたところから、もう家づくりのご縁は始まっているのだと思います。
まずは気軽に、皆さんの話を聞かせてください。
一緒に、納得できる家づくりを見つけていけたら嬉しいです。

家づくりに情熱を捧げてくれているのんちゃん。
まじめで優しく、仲間を大切にする一員です。
明るい笑顔で会社内を照らし、3児の母でもあります。
