土屋建設の家づくり


CONCEPT コンセプト

気のあう仲間たちと描く、
木のある時間。
土屋建設のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
このページにたどり着いてくださったこと、きっと何かのご縁。とても嬉しく思います。
家づくりにはいろんな方法があるし、いろんな会社がありますよね。
その中で「土屋建設らしさ」って、どうすればちゃんと伝わるんだろう?
── スタッフみんなで、そんなことを一生懸命考えながらこのホームページをつくりました。
実は、わたしたち土屋建設のスタッフ自身も、土屋の家の大ファンなんです。
オーナーとして家を建てたあとに「この家が好きすぎる!」と、惚れ込んで入社したスタッフもいるほど。

建てなくてもいい。
でも、木の香りがふわっとただようこの家を、一度見てほしい。感じてほしい。
それだけでいい…
「このホームページから木の香りがしたらいいのに…」と本気で思うくらい、
土屋の家が大好きな私たち。

そんなわたしたちが大切にしていることは
家を売ることではなく、
一緒に笑って描く“木のある時間”をつくること。
それは、とってもまじめで、ちょっとラフで、
ときに「無駄かも」と思えることにこそ夢中になれる──
大人たちの本気のあそびなのです。
大量生産でも、誰かのマネでもない。
「ひと組の家族のために描いた、唯一無二の木の家」を、
この胆振のまちで、今日も一棟一棟、丁寧にかたちにしています。
FEATURES 土屋建設の家の特徴
そして私たちスタッフは考えました。土屋建設の特徴や強みってなんだろう?と。
自分たちだけじゃ考えきれなくて、オーナー様にも聞いてみました。
ありがたいことに、たくさんの声が集まりました。
そこから見えてきたのは、シンプルでわかりやすい、3つの特徴。

01木を活かす、本物の家づくり。
木を見て、触れて、香って、空気のやさしさに気づく。
そんな「木の家に住むことの心地よさ」を、私たちは伝えたいと思っています。
土屋建設の家は、構造に使う土台・柱・梁から、室内を彩る床や天井まで、すべて天然無垢材を使用。
自然由来の塗料で仕上げ、木本来の肌ざわりや香りを損ないません。
壁には主に珪藻土クロス、断熱には硬質ウレタンフォームを隙間なく施工。
内装材も化学物質を極力含まない自然素材を選び、木の呼吸を妨げることなく、住まう人の健康も守ります。
木の香りに包まれて、心と体が整っていくような住まい。
それが、土屋建設の「本物の木の家」です。
無垢材のいいことだけじゃなく悪いことまで。
もっと詳しく知りたい方はこちら
02自社職人による、信頼の技術。
設計だけじゃない。施工だけでもない。
一棟の家に関わるすべての技術者が「チーム土屋」として動いている。
それが、土屋建設の家づくりの大きな強みです。
営業はもちろん、設計も大工も外構までも。すべて自社のスタッフだからこそ、
細部まで設計意図を共有でき、現場で柔軟に対応できる強さがあります。
お客様の「ここ、もう少しこうしたい」を即座にカタチにできるのは、現場と設計の連携が密だから。
下請け任せにせず、最後まで責任を持って家をつくる体制が、土屋建設には整っています。
家は図面の通りにつくるだけじゃない。現場でより良く育てるからこそ素敵な個性が生まれる。
そんな考えを持った職人たちが、今日も土屋の家を建てています。
まだまだあるよ 土屋建設の家の特徴
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土地のポテンシャルを引き出す設計
変形地・高低差のある敷地・限られた面積──
どんな土地でも「その場所にしかない魅力」があると私たちは考えます。
制限があるからこそ腕が鳴る。その土地の特性を活かし、
開放感やプライバシー、景色までを巧みに設計に取り込んでいます。
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借景を暮らしに取り込む「窓の魔法」
ただ採光・通風のための窓ではなく、
「この窓から、何が見えるか」までを徹底的に設計します。
庭の緑、遠くの山並み、空の広がり。
まるで絵画のような景色を窓から切り取り、暮らしの背景として設計に組み込むのが土屋建設のスタイルです。
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暮らし・趣味に寄り添う「遊び心」
グランドピアノのあるリビング。
書斎・アトリエ・服部屋・DIYスペース──
「趣味に寄り添う家を建てたい」という声に、全力で応えるのが私たちの得意技。
性能や動線だけでなく、暮らしの余白や遊びを形にするご提案も、土屋建設ならではです。
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