土屋建設の信念

土屋建設には、明文化された理念はありません。
それは、私たちが「理念で人をしばりたくない」と本気で思っているからです。

けれど、ブレない信念はあります。
誰かの言葉でつくった理想ではなく、現場で積み重ねてきた「実感」こそが、私たちの価値観。

ここでは、そんな土屋建設の考え方をご紹介します。

A CULTURE THAT FEELS LIKE US, NOT ONE FULL OF RULES. A CULTURE THAT FEELS LIKE US, NOT ONE FULL OF RULES.
『仕事=しんどい』は、もう終わりにしよう。

『仕事=しんどい』は、
もう終わりにしよう。

民主的で尊厳のある組織をつくる

働くことが「自由を奪うもの」ではなく、「自分らしくいられるもの」だったら — きっと人生はもっと楽しくなる。

私たちが目指すのは、月曜の朝、出勤がちょっと楽しみになるような会社。
週末だけが自由じゃなくて、毎日の中に「自分らしさ」がある暮らし。

社員一人ひとりを、週の七日間すべてで「尊厳ある一人の人間」として認め合う文化を大切にしています。

自分の『やりたい』が、ここで見つかる。

自分の『やりたい』が、
ここで見つかる。

自らの才能と目的を見つけるための環境をつくる

会社は、社員が「これが自分の才能かも」「こういうことが好きかも」と気づける場所でありたい。

そのために必要なのは、余裕とチャンス。

やってみる、試してみる、学んでみる。
そんなふうに、自分の直感を信じてプロジェクトを動かせるような風土を、私たちは大切にしています。

その先に、自然と会社の成長や利益も生まれてくる。
そう信じています。

結果は、自然についてくる。

結果は、自然についてくる。

企業の成長は、社員の実感から生まれる

会社の成長は、社員が「ここで働けてよかった」と感じることから始まります。

働くことを「自由を奪うもの」ではなく、「自分を表現する場」として感じられる職場。
そう信じて、私たちは今日も家づくりに向き合っています。

私たちは、「理念」という言葉にはこだわりません。
でも、「どうありたいか」は、いつもまっすぐ考えています。

社員がやりがいを感じられること。
自分らしく働けること。
それが、土屋建設という会社の軸になると信じ、今日も気のあう仲間たちと、木のある暮らしをつくっています。

有限会社 土屋建設
代表取締役 土屋 陵治